外注待ちの修正、バラバラな手作業連携
データはAI-Ready、では帳票は?

Salesforce
帳票DX
請求書

AI-Ready」という言葉を耳にする機会が増えました。
Salesforceにデータを集約し、AI活用の土台を整える動き自体は多くの企業で進んでいます。

ただ、その先にある帳票類はどうでしょうか。すでに何らかのツールで帳票の発行を自動化していても、テンプレートを修正するたびに外注に出しているプランの制限にぶつかる電子契約や配信は別ツール・手作業で連携が切れている、といった壁が残っていないでしょうか。

本セミナーでは、テンプレートの追加・修正を自社で完結させ、見積書・請求書・契約書の出力を電子契約・配信・保管まで一気通貫でつなぐ手段として、帳票DX for Salesforceを デモを交えた30分でご紹介します。

以下の方を対象としています

  • 既にSalesforceに帳票ツールを組み込んでいるが、拡張性に限界を感じている方
  • テンプレートの追加や複雑な変更のたびに、プランの制限にぶつかっている方
  • 電子契約・配信・保管など、他システムとの連携がスムーズにいかずお困りの方
  • AI-Readyを機に、帳票まわりの基盤を見直し始めている情シス・業務部門の方

開催概要

開催日時: 2026年9月28日(月)11:00~11:30
      2026年9月29日(火)11:00~11:30
      2026年9月30日(水)11:00~11:30

所要時間: 30分

開催形式: オンライン開催

参加費: 無料(事前申し込み制)

登壇者

岡野 不動
岡野 不動

株式会社オプロ
マーケティング本部 カスタマー&パートナーサクセス部
株式会社オプロに新卒で入社。 B2B SaaS領域のインサイドセールスとして、リード対応から商談創出までを担当。日々の顧客対応や営業活動を通じて、現場視点での課題把握と改善に取り組んでいる。

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