「企業IT戦略アドバイザーが語る」
DXで加速する取引関係書類のデジタル化
―電帳法対応とインボイス制度導入にむけたシステム改革―

Salesforce上で実現する電帳法対応 オプロの帳票DXソリューション

Salesforce
帳票DX
請求書

電子帳簿保存法改正への対応期限は、残り約1年。それに加え、2023年10月施行のインボイス制度に向けても待ったなしの状態です。一方でDX(デジタルトランスフォーメーション)は、顧客サービスの拡充や働き方改革を中心に着々と進められています。

本セミナーでは、『企業IT戦略アドバイザー 水野慎也 氏』をお招きして、

DX推進により企業の情報システムグランドデザインが見直されつつある中で、取引書類の電子化に着目し、この課題を全体のDX戦略の中でどのように解決してゆくべきかについて触れ、その進め方を解説していただきます。

後半は、Salesforceのアップエクスチェンジパートナーの認定を受けているオプロが、電帳法改正で具体的に何をすべきかを改めておさらいし、Salesforceで実現する方法についてご紹介いたします。 

本セミナーは以下の方を対象としています

  • Salesforceをご利用中のお客様
  • Salesforce導入を検討中のお客様
  • バックオフィスのご担当者様
  • DX化を推進されている企業様
  • 電帳法対応について検討されている企業様

こんな課題を持たれているお客様向けのセミナーです!!

  • Salesforceを導入しているけど、電帳法対応はできていない
  • 電帳法対応って結局何をしたらいいの?
  • 紙の電子データ化も、電帳法保存要件を満たした保存も一気に解決したい
  • 自社で作成・発行した書類も他社から受領した書類も同じように保管したい
  • お取引先様の要望に合わせた帳票の受け取り方法にも対応したい

開催概要

日時: 2022.9.13 (火)14:00〜14:50 (13:50よりオープンします)

主催: 株式会社オプロ

協力: 株式会社アイ・ティ・アール

会場情報: オンライン(Zoom)
※お申込みいただいた方へ、別途ミーティングURLをお送りします。

参加費: 無料

お申込時の注意事項: ※フリーメールアドレスでのお申込みはできません。
※競合他社の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

登壇者

水野 慎也 氏
水野 慎也 氏
株式会社アイ・ティ・アール
シニア・アナリスト
ユーザー企業にて情報システム部門に20年以上在籍し、生産・調達・物流を中心にエンタープライズアプリケーションの企画・開発・導入を担当。SCMパッケージの導入推進など各種プロジェクトを担当するとともに、組織運営・IT戦略立案などに携わる。また、広告宣伝部門にてデジタルマーケティングを推進。2019年4月よりITRのリサーチ・フェローとして活動。2020年4月入社し、現職。
浮田 聡介
浮田 聡介
株式会社オプロ
マーケティング部 シニアディレクター
10年にわたりB2Bセールス/マーケティング領域におけるBPO事業の責任者として、Webマーケティング支援などを通じ企業の業務/事業課題の解決に携わる。その後RPA/AI製品導入支援事業の責任者を経てオプロに入社。マーケティング責任者としてマーケティング領域全般およびカスタマーサクセスの統括に従事。

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