帳票で業務が繋がると、kintoneはもっと強くなる。
― 出力から承認/配信/保管まで。AI活用の土台をつくる ―

「帳票DX for kintone」製品ご紹介セミナー

kintone
帳票DX

kintoneにデータが集まれば、AIに活用できる。そう聞いたことがある方は多いはずです。でも実際のところ、AIが使える状態にデータが整っている企業はまだ多くありません。
原因のひとつは、業務が「点」で止まっていることにあります。

案件アプリにデータを入れた。でも見積書はExcelで作る。メールで送るのも手作業、PDFの保管も手作業。kintoneに情報はあるのに、帳票を「作る・届ける・残す」段階で業務が途切れ、データがkintoneの外に散らばっていく。これが「点」の状態です。

本セミナーでは、帳票DX for kintoneを使って、この「点」を「線」につなぐ方法をお話しします。
業務を「線」でつなぐことは、今日の効率化であると同時に、AI活用への準備でもあります。
帳票の出力、承認、配信、保管までがkintone上で一気通貫につながると、手作業がなくなり、業務のやり方が人によってブレなくなる。そして何より、すべてのデータがkintoneに蓄積されるようになります。

セミナーでは実際のデモを通じて、業務がつながる具体的なイメージを持ち帰っていただけます。
kintoneを始めたばかりの方も、活用が進んでいる方も、ぜひご参加ください。

開催概要

日時: 2026年3月26日(木) 11:00〜

形式: Zoomウェビナー

参加費: 無料

登壇者

竹中 萌絵
竹中 萌絵
株式会社オプロ
マーケティング部本部カスタマー&パートナーサクセス部
株式会社オプロに新卒で入社。 B2B SaaS領域のインサイドセールスとして、リード対応から商談創出までを担当。日々の顧客対応や営業活動を通じて、現場視点での課題把握と改善に取り組んでいる。

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