
【手続き満足度97%】自治体事例に学ぶ、紙・公印・郵送を減らす庁内業務フロー
自治体でオンライン申請が進む一方、審査や通知がアナログのまま残る「入口と出口の分断」が、現場の負担軽減を阻む大きな課題となっています。
本セミナーでは、この課題を解消し、申請から処分通知までをデータでつなぐ「業務のデジタル完結」の実装手法をご紹介します。
庁内審査ワークフローから通知書の自動生成までを担うオプロの『カミレス』。
そして、生成された文書にセキュアな電子署名を付与し、物理的な公印と郵送を不要にするGMOサインの『電子公印』。
ISMAP取得事業者の両社が、セキュリティと事務効率化を両立する、来年度予算の検討に最適な連携ソリューションを提案します。
開催日時: 2026年6月30日(木)15:00〜16:00
所要時間: 60分
開催形式: ウェブセミナー
参加費: 無料(事前登録制)
株式会社オプロ 金融・公共AI&DX営業部
吉本 拓央
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 GMOサイン事業部 政策企画
窪田 哲郎
※セッション内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。