AIが業務システムを直接動かす仕組み「MCP」って何?
帳票業務とのつながりをやさしく解説

いま話題の「MCP(Model Context Protocol)」を、帳票DXの視点からわかりやすくお伝えします

帳票DX

「MCPって最近よく聞くけど、結局なにができるの?」
「AIと連携すると帳票の仕事はどう変わるの?」
「帳票業務と関係するポイントってあるの?」

そんな疑問をお持ちの方に向けて、帳票クラウドサービス「帳票DX」を手がけるオプロが、MCP(Model Context Protocol)の基本と帳票業務との接点をやさしく解説します。

MCPは、AIと外部のデータやツールをつなぐための標準プロトコルとして、2025年以降急速に企業導入が進んでいる技術です。 本セミナーでは、技術的な難しい話は最小限に、「帳票業務の現場で何が変わるのか」に焦点を当ててお話しします。

以下の方を対象としています

  • 「MCP」という言葉を聞いたことはあるが、よくわからない方
  • 帳票業務の効率化に関心がある情報システム部門/業務企画の方
  • AIと業務システムの連携に興味をお持ちの方
  • CRM・SFAを活用中で、帳票まわりの自動化を検討している方

開催概要

日時: 2026年4月22日(水) 11:00〜

会場情報: オンライン開催(Zoom)

参加費: 無料

登壇者

岡野 不動
岡野 不動
株式会社オプロ
マーケティング部本部カスタマー&パートナーサクセス部
株式会社オプロに新卒で入社。 B2B SaaS領域のインサイドセールスとして、リード対応から商談創出までを担当。日々の顧客対応や営業活動を通じて、現場視点での課題把握と改善に取り組んでいる。

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