
【株式会社マネーフォワード×株式会社オプロ 共催セミナー】
Salesforceの受注をもとに請求書をExcelで作り、会計システムへ転記やCSVの取り込みで入力していると、契約が増えるほど作業が増えます。契約の途中変更や従量課金がある場合は、請求の計算と確認の手間も増えます。
AIに請求や仕訳の処理を任せるには、見積・契約・請求・会計のデータが案件単位でつながっている必要があります。本セミナーでは、AIに任せる前に必要な条件と、案件単位でつなぐシステム構成を紹介します。見積から請求まではSalesforce上のソアスクが、会計をはじめとするバックオフィス領域(原価・債務の連携を含む)はマネーフォワード クラウドが担当します。当日は構成図でご説明し、AIや製品の操作画面のデモは行いません。
開催日時:
2026年11月26日(木)14:00〜15:00
2026年11月27日(金)14:00〜15:00
2026年11月30日(月)14:00〜15:00
共催: 株式会社マネーフォワード/株式会社オプロ
開催地: オンライン開催
参加費: 無料
備考: 2026年11月26日(木)はライブ配信、2026年11月27日(金)および11月30日(月)は見逃し配信となります。
AIに請求や仕訳の処理を任せるために必要な条件を説明します。あわせて、Salesforceの受注から見積・契約・請求までをソアスクで作る構成を、構成図で紹介します。契約の途中変更や従量課金がある場合の構成にも触れます。
マネーフォワード クラウドが担当する、会計をはじめとするバックオフィス領域(原価・債務の連携を含む)の範囲と、ソアスクとのつなぎ方を、構成図で紹介します。
※セッション内容は変更になる場合がございます。予めご了承ください。